NEWEST /    BACK >

7年



あれから7年かー。
もうそんなに経つんだなあ。

「処方された薬の服用ミス」で、永遠に年を取らなくなることに成功してから。

久々にこの人の曲聞いて寝ます。
 
| entertainment::MINAMI(D-LOOP) | comments (0) |  

SW感想エントリをあさってみた

表題の件について、ざっとですがTwitterやあちこちの
ブログをあさってみました。
私はミューの専門家ではないので、M!との比較です。

【肯定意見】
・出演者の熱演を褒める内容が大半
・ところどころに差し込んでくるお笑いネタを挙げる
 パターンも多い
・日によって微妙に変えている細部の演出について
 触れている人もちらほら

【否定意見】
・シナリオの完成度
 →シナリオを絶賛しているエントリもあったけど、それを
 書いてる人は他作品も含めて「何があってもポジティブに書く」
 スタイルに見受けられたので、カウント対象外としています。
・「感動が無い」と言ってる人も居た


M!とは真逆の傾向と言えるでしょう。
だいたい私が2回見て思ったことと一緒ですね。
そこまで感覚がズレてないようで一安心です(--)
 
| entertainment | comments (0) |  

今更Blast!に関するメモ

あるところで色々調べる機会があったので。

-----------------------------------------
・起源はDCIチャンピオン経験もある「Star of Indiana」というドラムコー
・そのStarは、COOKグループという米国の医療機器メーカーの社長
 ビル・クックが1984年に設立。
・設立のきっかけはクックの息子がColtsという
 ドラムコーに入っていたこと。
・親会社付きのドラムコーは異例中の異例。
・Starは親会社の資金力をバックに急成長。後にBlast!のプロデューサーとなる
 ジェームズ・メイソンもこの時招聘。
・そしてわずか7年でDCI制覇。
・しかしそれが故にアンチが大量発生。(アメリカでも嫌儲文化はある一例)
・1993年の大会で2位に終わったのを最後にDCIから撤退。
・撤退理由は「内紛」「DCIの採点に異議」「アンチの多さに失望」
 など諸説あるが、はっきりしない。
・その後はカナディアン・ブラスという金管アンサンブル団体と提携し
 「Brass Theater」に名を変えた上でステージドリルに活躍の場を変更。
・しかしわずか3年で提携解消。解消理由は不明。
・Blast!の立ち上げはその後。全米でオーディションをして以下略
-----------------------------------------

ソースはググってやっと見つけた個人ブログいくつかというレベルなので
情報の正確性はあまり保証できないけど、
世間から冷たい目で見られていた金持ちの道楽が
紆余曲折を経てミュージカルとなり、そこでようやく
拍手喝采を浴びるようになった・・・と言えるみたいね。

Blast!の初回公演から10年半、Starを設立してから27年後の
2011年4月にビル・クックはこの世を去ることになったわけだけど、
よー諦めんかったなー、と思います。

オチはありません。

 
| entertainment | comments (0) |  

何だかパッとしない毎日

・塩谷瞬「もう泣かない」(ORICON)

一連の二股騒動で一番爆笑したネタ。
「もう泣かない」と言えば・・・



4分12秒あたりですね。
この人があのhiro嬢の名セリフを口に出すなんてのは
あと100億年くらい早いと思います(--

Wake Me Up!の歌詞は、良く読むと世界観がメチャクチャなんだよね。
ラズベリーのパンは市販モノを見つけるのが困難だし、
朝起きた時点で疲れてるし、
ダイエットは今日じゃなくて明日から始めることになってるし、
朝イチに「明日を信じてる」という「今日は捨てた」宣言してるし、
朝なのに「もう泣かない」と言ってるし・・・

まあ伊秩氏の歌詞は「それおかしくね?」がデフォなんで
あまり突っ込むのも野暮なんでしょうな(--)
 
| entertainment | comments (0) |  

はじめての

恵比寿リキッドルームハグトンフェスDX



主宰者は正直どうでも良かったのですが、小島麻由美が久々に出てくるので
観に行ってきました。

珍しい「写真撮影可」のライブイベント。
まあメンツが「2000年代前半まではちょっと持て囃されましたが以下略」という
メンツ(失礼)だから、今回を機にSNSで広めましょう、という狙いなんだろうな。
カジヒデキの短パン姿はちょっと痛かった。もうすぐ45なのに。。w

客層も「心は20代、実年齢は聞いちゃダメ」という人達ばかりでした。
って俺もか(--;



写真(相変わらずボヤけてる…)だと映ってないけど、右端でASA-CHANG
ドラム叩いてました。
この人は安定感ないけど(本来はパーカッショニストでDrumsは本職ではない)、
壊れそうで壊れないという小島麻由美にはこれ以上無くハマる
プレースタイルで、好きなプレーヤーの1人です。
この日は楽しそうなドラム姿が見れたので良かったです。
こじまゆも楽しそうだったなあ。

あとは省略(--)
 
| entertainment | comments (0) |  

後々のために

ツイ上でこんなやりとりをしました。



こういうやりとりをしたという事実が、後々重要になる・・・・・・かも。
考え過ぎかw

「伝えたかった」という事以外の意図はないです。

これで一連のお別れ会2周年モードは終了だね。
 
| entertainment::MINAMI(D-LOOP) | comments (0) |  

あれから2年

あのお別れ会から今日でちょうど2年。

2年前の4月は「好きなアーティストの死に関わる」経験をしました。
関わるとは言っても、ファン側とイベント主催側の間に立った
(と言うより状況的に立たざるを得なかった)だけだけど。
ああいう経験はもう一生無いんだろうな。

もう2年経ったから、「追悼」は要らないよね。
今はあの声を持ってる人が居たという事実を、折を見て発信していく。
そして他のファンも参加できる発信の場を作る。
足りなかったら新たに設ける。



私ができるのは、それだけです。
 
| entertainment::MINAMI(D-LOOP) | comments (0) |  

連絡事項

サービスとして終末期に入ったmixiを見限り、
FacebookにD-LOOP非公式ファンページを作っております。
→こちら

FBに参画されている方は気軽にいいね!を推したり
ウォールにメッセを書いて頂ければ幸いです。

ちなみに、作った理由は「そろそろmixi終わりだな」と思ったのと
FBではファンページがない状態だと「いいね!」がしづらい状況を
改善したかったためです。

特に何か企画するわけじゃないけど、
昔の思い出をいろんな人が綴れる場になればいいなあ。

よろしくです。
 
| entertainment::MINAMI(D-LOOP) | comments (0) |  

おことわり

ここには特にD-LOOP関連の新しい情報はありませんよ。
私は葉山氏サイドに名前覚えられていますけど、
特にコンタクト取っているわけではないので何も話は入って来ません。
私も特に何か行動する予定はありません。
あしからず。

最近D-LOOP関連のキーワードで検索して来る人が
異様に増えてるので、触れておきます。
 
| entertainment | comments (0) |  

あの業界今何がどうなっているんだろ

・川澄ちゃんPV初出演

ほえー、菅原紗由理って初めて聞いた。
誰だろと思って調べてみたら、前回シングルのチャート最高位99位って・・・

ああ、2000年代前半まではああいう「ざぱにーずあーるあんどびーけい」は
それなりに詳しかったですよ。
カエル顔のねーちゃんとか鳥さんとか2人組が1人になっちゃった人とか
キスを数えまくった人とか・・・あと誰居たっけ(--

その頃だったらこの菅原って人はもうちょい売れたんだろうねえ。
ようつべに上がってる宣伝動画見たけど時代錯誤って感じだった。

特にオチはありません。いじょ。
 
| entertainment | comments (0) |  

NEWEST / PAGE TOP /    BACK >


Twitter Updates▼


ARCHIVES▼

<前月 2018年08月 次月>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

OTHER▼

POWERED BY

BLOGNPLUS(ぶろぐん+)